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origin interview

珈琲が繫ぐ2つの「夢」の物語

2017年12月。弊社の代表石黒の大工の時代を知るお客様を尋ねて、涌谷へ向いました。そこには、
夢を叶えるまでも、夢を叶えてからも、好きな事に対する気持ちを大切にして共に歩む
素敵な夫婦がいらっしゃいます。“OLIGINAL LIFE”の後押しとなれば幸いです。
中央の建物は今から20年前、弊社の代表の石黒がログ・トラストの新米ログビルダーとして実際に建てたログハウス。右側の建物は、震災の直後2011年5月23日に弊社で引渡しさせて頂いた珈琲豆の焙煎小屋「風舎」。
Q1.弊社代表石黒との出会いを教えて下さい。
Q2. 何回通ったかわからないというログハウスビルダー時代の涌谷の現場。 石黒代表が、ログビルダーなった経緯、また千葉さんとの出会いを教えて下さい。
Q3. 当時は、日本で一般的には住宅としての需要が多いわけではなかったログハウスですが、ログハウスを建てたきっかけを教えて下さい。
Q4. 風舎さんが、焙煎小屋をやりたいと思った経緯を教えて下さいますか。
Q5. ログハウス新築より10数年経ち、ようやく焙煎小屋の建築がスタートする訳ですね。  焙煎小屋の建築には石黒を指名されたということでしたがそれは何故ですか?
Q6.  ログハウス新築より時間が経っていたのに、よく当時の家を建てたメンバーを覚えていらっしゃいましたね!?
Q7. 弊社ではカフェを運営していますが、石黒代表のカフェへの思いを教えて下さい。
Q8. 千葉さんの場合は「夢」へ踏み出す事が何故できたと思いますか?
Q9. そして、現在「夢」を叶えたという実感はありますか?
Q10. 同じ質問になりますが、現在「夢」を叶えたという実感はありますか?
origin interview 2017.12.17
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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